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モグモは食べない?偏食の子のリアルな反応と対策

モグモは食べない?偏食の子のリアルな反応と対策
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モグモを試してみたいけれど、「偏食の子でも本当に食べるの?」と不安に思う方も多いのではないでしょうか。

実は我が家の娘もかなりの偏食で、モグモの初回セットでも食べないメニューがありました。

ただ、これはモグモに限った話ではなく、どんな幼児食サービスでも「すべてのメニューを完食する」とは限りません。

その理由については「モグモはまずい?子どもが食べなかったメニュー正直レビュー」でも書いていますが、子どもはその日の気分や体調によって食べたり食べなかったりすることもあります。

では、もしモグモを出して食べなかった場合はどうすればいいのでしょうか?

この記事では、偏食気味の娘がモグモを食べなかったときに実際に我が家でやっていた対応や工夫をご紹介します。

これからモグモを検討している方の参考になればうれしいです。

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モグモを食べないときの対策

モグモは食べない?偏食の子のリアルな反応と対策

では早速、娘がモグモを食べなかったときに実際にやっていた対応をご紹介します。

少量から出す

モグモは基本的に1食分の量で届きます。

最初から全部お皿に出してしまうと、もし食べなかったときに「もったいない…」と感じてしまいますよね。

ポイント

そのため、我が家では最初は少量だけ出すようにしていました。

「今日は食べそうだな」と思ったら、あとから追加すればOK。

この方法だと食品ロスも防げます。

しき
しき

もし食べなかった場合は、私や上の子が食べるようにすると、無駄にならず気持ちも楽ですよ。

「食べないから買わない」と決めない

一度食べなかったメニューがあると、「このメニューはもう買わないでおこうかな…」と思ってしまうかもしれません。

でも実は、子どもはその日の気分で食べないことも多いんです。

我が家でも、最初は食べなかったのに別の日に出したら普通に食べたということが何度かありました。

本当に苦手そうなメニュー以外は、たまに購入してみると、ふとしたタイミングで食べてくれることもあります。

それをきっかけに好きなメニューになることもあるので、完全に避けてしまうのは少しもったいないかもしれません。

上の子や家族とシェアする

もし食べなさそうだと感じたら、家族とシェアする方法もおすすめです。

特に上の子がいる場合、上の子が美味しそうに食べていると「ちょっと食べてみる」と興味を持つこともあります。

最初から「全部食べてね」と出すよりも、シェアしながら気軽に食べてもらう方がうまくいくことも多いですよ。

実母から学んだ偏食っ子への声かけ

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実母の家に行ったとき、ふと気づいたことがありました。

娘は普段、初めての食べ物には警戒して食べないことが多いのですが、祖母の家では新しいお菓子でも「食べてみる」となることが多いんです。

「どうしてだろう?」と思ってよく観察してみると、祖母の声かけの仕方がとても参考になると感じました。

それが、

「ちょっとだけ食べてみる?」

という言葉です。

商品を見せながら、優しい声で「ちょっとだけ食べてみる?美味しくなかったら食べなくていいよ」と声をかけると、娘も「じゃあちょっとだけ」と挑戦することがあります。

実際に食べてみて、本当に好みじゃなければその後は食べなかったり、口から出してしまうこともあります。

でも、「まず一口試してみる」きっかけにはなっていました。

なるほどと思って、家でも同じようにやってみたんです。

すると、最初は「これいらない」と言っていたものでも、「ちょっとだけ食べてみて?お母さんは美味しいと思うよ」と声をかけると、挑戦してみようとしてくれることが増えました。

もちろん中には「べーっ」と出してしまうこともありますが(笑)、それでも最初から完全拒否されることは減ったように感じています。

モグモを食べないときにやってはいけない行動

モグモは食べない?偏食の子のリアルな反応と対策

ここまで、モグモを食べなかったときの対応や声かけについてご紹介してきました。
それでも食べないこともありますよね。

そんなときにやってはいけない行動があります。

それは、

「怒ること」です。

もしかすると、手作りの料理を食べてもらえなかったときは、つい怒りたくなる気持ちもあるかもしれません。

ですが、怒ったり怒鳴ったりしてしまうと、子どもの中で「この食べ物=嫌な記憶」として残ってしまう可能性があります。

そうなると、余計に食べなくなってしまうことも。

その点、モグモは温めるだけで準備できる幼児食なので、もし食べなかったとしても「今日は食べる気分じゃなかったんだな」くらいの気持ちで、親が食べてしまえばOKです。

そう思えると、親のストレスもかなり減りますよ。

また、もし一口食べて「べーっ」と出してしまったとしても、「一口挑戦できたね!すごいね!」と挑戦したことを褒めるようにすると、子どもも次にまた挑戦しやすくなります。

無理に食べさせるよりも、少しずつ慣れていくことが大切だと感じています。

モグモの初回は全額返金保証がある

モグモは食べない?偏食の子のリアルな反応と対策

さらにモグモの場合、初回には全額返金保証が付いているので安心です。

もし子どもがまったく食べなかった場合でも、条件を満たしていれば返金の対象となり、支払った金額を返してもらうことができます。

「せっかく買ったのに全部食べなかったらどうしよう…」と心配な方でも、こうした保証があるのはうれしいポイントですよね。

また、もし返金保証を利用しなかった場合でも、2回目以降は好きなメニューを選べるようになります。

そのため、

  • 子どもが好きだったメニューを中心に注文する
  • 気になっていたメニューに挑戦してみる

など、より自由に選べるようになります。

このように、モグモは初回から食べなかったらどうしよう…と悩みすぎる必要はないサービスだと感じています。

ただし、全額返金保証にはいくつか条件があります。

詳しい内容については、下記の記事でまとめているので参考にしてみてください👇

まとめ:モグモを食べない時にも対応策はある

モグモは食べない?偏食の子のリアルな反応と対策

このように、モグモを食べないことがあってもいくつか対応策があります。

特におすすめなのが、最初は少量から出すこと。

私も最初は1食分をすべてお皿に出してしまっていたので、食べなかったときに「これを自分が食べるのはちょっと…」ともったいない思いをしていました。

最初から少量にしておけば、食べそうなときに追加することもできますし、もし食べなかった場合でも家族で食べるなどして食品ロスを防ぐことができます。

また、子どもはその日の気分や体調によって食べたり食べなかったりすることもあります。

そのため、「食べないかもしれない…」と不安に感じている方こそ、初回全額返金保証があるモグモを試してみるのも一つの方法です。

まずは実際に子どもの反応を見て、「続けられそうかどうか」を確認するところからスタートしてみてもいいと思います。

偏食の子どもは、思わぬメニューを気に入ることもあります。

👇初回セットの内容や最新キャンペーンはこちらから確認できます。

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