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1歳半 コンビニ 無添加 食べ物おすすめ|セブンイレブンで買える幼児向け軽食

【1歳半からコンビニで食べられるもの】セブンイレブンの場合リスト
ご飯の悩み
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「1歳半でも食べられるものある?」
「できれば添加物が少ない商品を選びたい…」

そんなときは、セブンイレブンでも選び方次第で安心して食べられる商品があります。

この記事では

✔ 外出先ですぐ食べられる商品
✔ 添加物不使用の商品
✔ 家でアレンジできる商品
✔ 忙しい日に便利な幼児食宅配

までまとめました。

しき
しき

ぜひ最後まで読んでくださいね!

セブンイレブンで1歳半から安心して食べられる商品【外出編】

外出先で「何を食べさせよう…」と困ったときでも、セブンイレブンには1歳半ごろから食べやすい商品があります

特に次のような食品は、幼児食として取り入れやすいと思います。

画像にも書いていますが、コンビニの商品は基本的に大人向けです。

味付けや添加物が気になる場合は、できるだけシンプルな原材料の商品を選ぶと安心です。

セブンイレブンで買える添加物不使用の商品

※取り扱いは店舗や時期によって異なります。

👉 バウムクーヘンは糖分が多いため、おやつとして40〜50g程度を目安に、大人と取り分けて食べるのがおすすめです。

セブンイレブンの商品を1歳半に食べさせるときのポイント

1歳半からコンビニのセブンイレブンで手軽に買えるものリスト

セブンイレブンの商品を上手に活用すれば、1歳半のお子さんでも食べやすいごはんを用意できます。

ただし、コンビニの商品は基本的に大人向けです。

そのまま食べさせるのではなく、取り分けたり、味付けを調整したりすることで、より安心して食べさせられます。

セブンプレミアムの商品を組み合わせるのもおすすめ

「そのまま出すのは少し心配…」という場合は、セブンプレミアムの商品を組み合わせると、簡単に幼児向けの献立が作れます。

上記のように、主食・主菜・副菜を組み合わせれば、忙しい日でも手軽に食事を準備できます。

1歳半の食事量の目安

食べ過ぎや食べ足りないことが気になる場合は、1食あたりの目安量も参考にしてみてください。

※子どもの食欲や成長に合わせて調整してくださいね。

味付けが濃いときの工夫

コンビニの商品は味付けが濃いものもあるため、ひと工夫すると1歳半のお子さんでも食べやすくなります。

幼児食宅配のおかずは、子ども向けに作られていても、家庭の味付けと比べると濃く感じることがあります。

そんな時は、少し工夫するだけで子ども向けのやさしい味に調整できますよ。

【タレが多い料理の場合】

  • ペーパータオルで表面のタレを吸い取る
  • お湯に軽く浸して味を調整する

【味をまろやかにしたい場合】

  • 出汁を加えて薄める
  • トマト缶やトマトジュースを加えて煮込む

【量を増やしながら調整したい場合】

  • レタス、キャベツ、トマトなどの野菜を混ぜる
  • 冷凍揚げ茄子や煮たキノコ類を加える
  • ジャガイモ、サトイモなどの芋類を混ぜる

しかし毎回、味を薄めたり、細かく刻んだり、栄養バランスを考えたりするのは大変です💦

私も「できるだけ手作りしたい」と頑張っていましたが、疲れた日はコンビニに頼ることも多く、罪悪感を感じることもありました。

そんなときに助かったのが、レンジで温めるだけの幼児食宅配です。

わが家では、無添加にも配慮された幼児食宅配「モグモ」を利用しています。

実際に使ってみた感想は、こちらの記事で詳しく紹介しています👇

👉 【モグモ】食べてみた娘のリアルな反応

セブンイレブンの商品でもできる!食品添加物の確認方法

私も以前は、コンビニで食品を選ぶ時に「添加物が入っているのか分からない」と不安に感じていました。

でも、食品添加物は原材料表示を見ることで簡単に確認できます。

原材料名の「/(スラッシュ)」以降や、「添加物」と書かれている欄に表示されているものが食品添加物です。

食品添加物の表示例

なるほど!本当に簡単に分かるね。

ただし、「食品添加物=体に悪い」というわけではありません。

食品添加物には、食品の品質や保存性を保つ役割があり、安全性を確認したうえで使用されています。

大切なのは、必要以上に不安になることではなく、「何が入っているのか知ったうえで選ぶこと」です。

コンビニは便利だけど毎日の幼児食には工夫が必要

セブンイレブンなどのコンビニでも、選び方を工夫すれば子どもが食べられる商品はあります。

しかし、毎日の幼児食として考えると、

・味付けの調整が必要
・添加物を確認しながら選ぶ手間がある
・毎回同じ商品があるとは限らない

という負担もあります。

忙しい日の幼児食には宅配サービスという選択肢も

忙しい日や「今日はもう料理をする余裕がない」という時に便利なのが、幼児向けに作られた冷凍宅配食です。

我が家もモグモを冷凍庫にストックしておくことで、「食べるものがない」という不安が減りました。

特に偏食が気になる時期は、子ども用のご飯を準備しておける安心感が大きかったです。

モグモなら、

✔ 国産食材を中心に使用
✔ 管理栄養士が監修
✔ 冷凍庫にストックでき、必要な時だけ使える

など、忙しい家庭でも取り入れやすいサービスです。

「毎日のご飯作りを少しラクにしたい」という方は、まず公式サイトでメニューや料金を確認してみてください👇

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まとめ|無理なく続けられる幼児食を選ぼう

セブンイレブンなどのコンビニでも、原材料表示を確認することで食品添加物を自分でチェックできます。

食品添加物はすべて避ける必要があるものではありませんが、子どもの食事では「どんなものが使われているのか知ったうえで選びたい」と考える方も多いと思います。

ただ、毎日の幼児食作りでは、栄養バランスや味付け、食べられるものを考えるだけでも大きな負担になります。

そんな時に便利なのが、幼児向けに作られた宅配食サービスです。

我が家もモグモを取り入れることで、「今日はご飯を作る余裕がない」という日の助けになりました。

毎日完璧な幼児食を準備するのではなく、コンビニや宅配サービスなどを上手に取り入れながら、家庭に合った方法を見つけていくことが大切です。

忙しい日の食事作りに悩んでいる方は、ぜひ幼児食宅配サービスも選択肢のひとつにしてみてください。

【体験レビュー】モグモを実際に利用した感想はこちら

しき
しき

外出時や忙しい日に、コンビニや宅配を頼るのは“手抜き”ではなく、毎日を回すための工夫だと思っています。無理せず、使えるものに頼りながら乗り切っていきましょうね。