ワンオペ育児って、気づけばずっと動いてませんか?
仕事、家事、子どものこと。
やることが多すぎて、「今日のご飯どうしよう…」だけでしんどくなる日もありますよね。
私も毎日、
「もう作りたくない…」
「でも子どものご飯はちゃんとしなきゃ」
って、ずっと追い込まれていました。
そんな時に助けられたのが「宅配幼児食」でした。
実際に使ってみると、ラクになった部分もあれば、「ここは気になるな」と感じた部分もあります。
この記事では、ワンオペ育児で限界だった私が、宅配幼児食を使って感じたリアルなメリット・デメリットを正直にまとめています。
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宅配幼児食ってどんなサービス?

幼児食宅配とは、子ども向けに作られたご飯を冷凍や冷蔵で届けてくれるサービスです。
レンジで温めるだけなので、
・今日はもう作れない
・子どもがぐずって料理どころじゃない
・買い物に行く気力がない
そんな日にかなり助かります。
さらに、幼児向けに味付けや栄養バランスが考えられているのも特徴です。

私も「今日は無理…」って日に何度も助けられました。
こんな人におすすめ!
✅ ワンオペでご飯作りが限界
✅ 毎日献立を考えるのがしんどい
✅ 偏食で栄養バランスが気になる
✅ 買い物に行く余裕がない
「毎日ちゃんと作らなきゃ」がしんどい人ほど、かなりラクになると思います。

使ってみた人の意見が聞きたい

では、私の体験をご紹介しましょう
宅配幼児食を使って感じたメリット

ご飯作りの負担が激減!
✔ 献立を考えなくていい!
✔ 調理の手間なし、温めるだけ!
✔ 洗い物が減って楽になる!
一番ラクになったのは、「今日のご飯どうしよう…」を毎日考え続けなくてよくなったことでした。
しかも子どものご飯って、頑張って作っても食べるかわからないんですよね。
「これイヤ」
「いらない」
「違うのがいい」
それが続くと、正直かなりしんどい…。
私も、
・同じメニューばかりになる
・ご飯の時間がストレス
・作る前から疲れてる
そんな状態でした。
でも宅配幼児食を取り入れてからは「いつもと違った宅食のおかずがある」と思えるだけで、気持ちがかなりラクになりました😊
栄養バランスが考えられている
✔ 管理栄養士監修のメニューも多い
✔ 幼児向けの味付け
✔ 栄養相談できるサービスもある
正直、毎日栄養バランスまで考えるのってかなり大変ですよね。
私も、
「野菜足りてる?」
「同じものばっかり…」
ってずっと気になっていました。
宅配幼児食は、幼児向けに栄養や味付けが考えられているので「今日はこれで大丈夫」と思える安心感がかなり大きかったです。
中には添加物に配慮されたサービスもあるので、無添加を意識したい家庭にも合うと思います。
子どもが食べやすい&食べてくれる
✔ 子ども向けの固さ・サイズ感
✔ 幼児向けのやさしい味付け
これ、実際かなり助かりました。
というのも、頑張って作っても食べないと本当にしんどいんですよ…。
宅配幼児食は「最初から子ども向け」に作られているので、市販のお惣菜より出しやすかったです。
しかも、自分で作ってないから気持ちもラク。
食べなくても「まぁいっか」と思えるのがかなり大きかったです(笑)

実際、偏食気味だった我が家の子どもでも完食したメニューがありました😊
私が実際に利用して助けられたサービスはこちら👇

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宅配幼児食を使って感じたデメリット

コストがかかる(食費が増える)
✔ 1食あたり500~800円ほどかかる
✔ 自炊よりは高めの出費
幼児食宅配サービスは1食あたり500円~800円ほどかかります。
ちなみに私が利用しているモグモは、現在8食 ¥4,640(税込)+送料~になっています(送料無料のコースもアリ)
「高いな…」と感じる人も多いと思います。
実際、私も最初かなり悩みました。
でも、
・献立を考えなくていい
・買い物回数が減る
・“今日は無理”の日を乗り切れる
これを考えると、「時間と気力を買ってる感覚」に近かったです。

私は毎日使うというより、“限界の日用”としてストックしていました。
メニューに飽きることも…
✔ 毎週似たようなメニューが届く場合も
✔ 「手作りの味」が恋しくなることも
宅食サービスの企業によっては、好きなメニューが選べないものもあります。
しかも子どもって、昨日まで食べてたのに突然イヤになることありませんか?(笑)
メニューを選べたとしても、結局お気に入りメニューばかり選びがちなのも“あるある”でした。

我が家も「これしか食べない時期」ありました💦
だから私は、
・今日は無理な日
・レパートリーが尽きた日
・体調悪い日
だけ頼るようにしていました。
“毎日全部宅食”ではなく、手作りと組み合わせるくらいがちょうどラクでした。
冷凍庫のスペース問題
✔ まとめ買いすると 冷凍庫がパンパンに… 💦
✔ 届く量を調整するか、セカンド冷蔵庫を検討するのもアリ
これ、本当にあるあるです(笑)
特に、
・食材宅配
・冷凍食品
・作り置き
もある家庭だと、かなりキツい…。
我が家も「入らない!」って何回もなりました。
なので、
・配送をスキップする
・届く量を減らす
・冷凍庫を整理する
このあたりは結構大事です。
冷凍庫に入らなかった時の対策は、こちらの記事にもまとめています👇
宅配幼児食を続ける?それともやめる?おすすめの使い方

実際に使ってみて感じたのは「毎日100%頼る」より、“しんどい日に頼れる存在”として使うのが一番ラクだったことです。
確かに、
・コストはかかる
・冷凍庫問題もある
・子どもが飽きる時もある
でも、それ以上に「今日はもう無理…」という日を救ってくれる安心感が大きかったです。

“ご飯を作れない日があっても大丈夫”と思えるだけで、気持ちがかなり違いました。
私のおすすめの使い方

週3日だけ宅配幼児食+残りは簡単な手作り
毎日使うというより、
・疲れた日
・ワンオペの日
・余裕がない日
だけ使うのがおすすめです。
「全部ちゃんと作らなきゃ」をやめるだけで、かなりラクになります。
限界の日用にストックしておく
これ、かなり助かります。
急な体調不良や、子どもの機嫌が悪い日ってありますよね。
そんな時でも「冷凍庫にある」だけで安心感が全然違いました✨
まずはお試しで合うかチェック
宅配幼児食って、子どもの好みに合うか結構大事です。
なので最初は、
・味
・量
・食べやすさ
・使いやすさ
をチェックする感覚で試すのがおすすめ。
回数縛りがないサービスも多いので、「合わない」と感じたらやめやすいのも良かったです。

解約期限だけは忘れずチェックしておくと安心ですよ😊
まとめ:ワンオペ育児には宅配幼児食が救世主!

ワンオペ育児って、本当に毎日やることが多すぎます。
仕事、家事、育児に追われる中で「今日のご飯どうしよう…」を毎日考え続けるの、かなりしんどいです。
私自身、一番ラクになったのは“ご飯をどうするか悩む回数が減ったこと”でした。
宅配幼児食があるだけで「今日はもう無理…」という日に、“とりあえずこれがある”という安心感ができます。
もちろん毎日使わなくてもOK。
✔ 疲れた日だけ
✔ ワンオペの日だけ
✔ 余裕がない日だけ
そんな使い方でも、かなり気持ちがラクになります。
「ちゃんと作らなきゃ」で限界になる前に、頼れるものを作っておくのも大事だと感じました。
まずは気になるサービスをチェックしてみてください。
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