iPhone11が気持ち悪い?!新型モデルの機能や集合体恐怖症の人が持てない理由は

iPhone11が気持ち悪い?!新型モデルの機能や集合体恐怖症の人が持てない理由は ニュース
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9月10日にAppleはiPhoneの新型モデルを発表しました。

「iPhone11」「iPhone11Pro」「iPhone11ProMax」の三種類を紹介しましたが、何やら気持ち悪いとの評判が⁈

集合体恐怖症の人はこれらのスマホを持てないと嘆いていました。

進化しすぎもダメだということでしょうか(^_^;)

今日のお部屋はiPhone11の機能についてご紹介したいと思います。

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iPhone11が気持ち悪い?!新型モデルの機能は何?

iPhone11が気持ち悪い?!新型モデルの機能や集合体恐怖症の人が持てない理由は

iPhoneの新型モデルiPhone11は「iPhone11」「iPhone11Pro」「iPhone11ProMax」と三種類あります。

それぞれ2018年に発売した前のモデルの「iPhoneXR」「iPhoneXS」「iPhoneXSMax」の後継機種として開発されました。

iPhoneの新型モデルの機能を下記でご紹介しましょう。

【iPhone11の主な機能】

項目内容
ストレージラインアップ64GB/128GB/256GB
アウトカメラ広角1200万画素+超広角1200万画素
インカメラ1200万画素TrueDepthカメラ(F2.2)
カメラ仕様2眼カメラ
防水性能水深2m最大30分間
動画撮影最大4K60fps
動画中の光学式手ブレ補正あり

【iPhone11Proの主な機能】

項目内容
ストレージラインアップ64GB/256GB/512GB
アウトカメラ広角1200万画素+望遠1200万画素+超広角1200万画素
インカメラ1200万画素TrueDepthカメラ(F2.2)
カメラ仕様3眼カメラ
防水性能水深2m最大30分間
動画撮影 最大4K60fps
動画中の光学式手ブレ補正あり

【iPhone11ProMaxの主な機能】

項目内容
ストレージラインアップ64GB/256GB/512GB
アウトカメラ広角1200万画素+望遠1200万画素+超広角1200万画素
インカメラ1200万画素TrueDepthカメラ(F2.2)
カメラ仕様3眼カメラ
防水性能水深2m最大30分間
動画撮影最大4K60fps
動画中の光学式手ブレ補正あり

新型モデル3種類の機能を比べるとそこまで変わりはありませんが、前回のモデルと比べると大きく変わっています。

大きく変わった点の一つはカメラです。

撮影モードに夜のシーンでも明るく捉えられる「ナイトモード」があったり、2眼カメラや3眼カメラになりより鮮明に撮影ができるようになっています。

防水性能も水深が1mから2mと大幅に良くなっています。

新型モデルの価格はそれぞれ「iPhoneXR:7万4800円」「iPhoneXS:10万6800円」「iPhoneXSMax:11万9800円」となっていて、価格は5000~1万円の値下げとなっていますよ。

それでも高いですよね(^_^;)

日本は9月13日から予約を受け付け20日に発売するということです。

この新型モデルのiPhoneの発表を機にSNSでは気持ち悪いと評判になっているんですね。

集合体恐怖症にとってはこのスマホを持てないとも言われています。

機能は先ほどの表で見た通りですが、特に気持ち悪いと思えるような機能もありませんし、見た目もカメラの数が増えただけでデザインもよくあるスマホの形ですよね。

集合体恐怖症にとっては持てない・・・。

では集合体恐怖症とはどういった意味なのでしょうか?

集合体恐怖症の意味やどういった症状なのか
【集合体恐怖症】

トライポフォビアのことで、その意味は小さな穴や斑点などの集合体に対する恐怖症のこと。

症状には個人差があるとのことですが、どういった症状なのでしょうか?

例えばハチの巣やチーズの穴などを見ると吐き気がしたり、吐いてしまうなど気分が悪くなる人がいます。

さらには「この小さな穴を見て!」と人に言われただけで吐く人もいるんですね。

小さな穴や斑点の集合体を見ると嫌悪感を抱き、体が拒絶反応を示したり痒くなったりと症状が出る人もいます。

集合体恐怖症の人は今ブームのタピオカの粒も、見ると気分が悪くなるようですよ(>_<)

そして、iPhone11を見て恐怖心を抱いたり、嫌悪感や吐き気を抱くということですが、どこにその機能があるのでしょうか?

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【iPhone11】集合体恐怖症の人が持てない理由とは

iPhone11が気持ち悪い?!新型モデルの機能や集合体恐怖症の人が持てない理由は

9月13日から予約が始まり20日に発売予定のiPhone11ですが、小さな穴や斑点などの集合体をみると恐怖心を抱いてしまう集合体恐怖症の人にとっては「気持ち悪い」との声が出ています。

私にとっては普通に感じるiPhoneの新型モデルですが、集合体恐怖症の人にとっては持てないと言われる機能はどこにあるのでしょうか?

主な機能はiPhone11でみると下記の通りでした。

項目内容
ストレージラインアップ64GB/128GB/256GB
アウトカメラ広角1200万画素+超広角1200万画素
インカメラ1200万画素TrueDepthカメラ(F2.2)
カメラ仕様2眼カメラ
防水性能水深2m最大30分間
動画撮影最大4K60fps
動画中の光学式手ブレ補正あり

恐らく、読んでいる人もお気づきだと思いますが、気持ち悪いと言われる機能はカメラにありました。

iPhone11では2眼カメラに、iPhoneXS・iPhoneXSMaxに関しては3眼カメラとなっていましたよね。

穴が2つ、3つは集合体恐怖症の方には、とても見れない機種になっています。

集合体恐怖症の人がiPhone11を持てないという理由はこの3つの穴に見えるカメラが原因でした。

新型モデルは自分は持てないと恐怖症の人たちは言っていて、中には「集合体恐怖症」と聞くだけで恐怖を覚える人もいるようなので、次回の機能には3眼ではなく1眼でより鮮明に写真や動画が撮れる機能の改善をお願いしたいですね。

ちなみに私は3眼や2眼が気持ち悪いとは思いませんが、カメラレンズは一つの方がいいなと思いました(^_^)

性能に関しては夜でも明るく捉えられる「ナイトモード」などがあったりと、とても優れた機種と言えそうですけどね(*^▽^*)

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